窓をあけたらアートが見える【13th BOOK】
人は夏休みに旅をしたくなる生き物…
お盆休みの直前、宿泊サイトで目にしたのは、部屋の窓の外に広がる「バンク」!?
泊まるところが決まってからの旅行計画。
17年ぶりに訪問するアートの島を含めた、2024年だから・親子だからできた旅の記録。
本の内容
【目次より】
目次&MAP p3
出かける前に p4
旅のきっかけ / もう一度直島へ / 18きっぷか、新幹線か / WESTERポイント特急券 / 我が子専用カメラの購入
初日は玉野 p8
広島駅でカメラ購入 / 乗車券を間違えた / 宇野線の変化 / 宇野駅・玉野競輪MAP / タクシーでホテルへ / 古さと新しさの融合 / 部屋に入っての驚き / レストランFORQ
翌日は直島 p30
朝食をとり、フェリー乗り場へ / 直島MAP&タイムライン / 直島滞在計画 / 上陸、そしてつつじ荘方面へ / 《南瓜》の撮影と交流 / 歩きながらアート鑑賞 / 異質なものの出現 / どう見る? 李禹煥美術館 / 地中美術館への道 / 地中美術館の驚き / 港へ戻ってきたけれど / 旅の最後はドタバタしがち
旅のまとめ p54
時間の経過と成長 / 今しかできない旅
奥付 p58
サイズ・価格情報
表紙+本文56p(カラー26p含む)=60p/A5縦書き右綴じ
頒布価格700円
※即売会での頒布時には消費税はかかりません。店舗でご購入の場合は消費税がかかります
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2025年2月9日(日)文学フリマ広島7にて初販売
開催後、匿名通販(BOOTH)でも販売予定
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